
ご当地Nouns
2023年12月12日
日本各地の名所や特産品をフルオンチェーンのドット絵で表現したご当地NounsNFT。NounsDAO Japanと協力し、交換可能なジェネラティブNFTとして実装。スマートコントラクトでクリエイターロイヤリティを保護し、P2P販売を実現した事例を紹介します。

OpenGalaxy
2023年4月13日
ETHGlobal Tokyo 2023ハッカソンで、フルオンチェーンNFTの販売機能を拡張し、OpenSeaなどの外部プラットフォームに依存しない分散型P2P売買システムを36時間で構築。ベクターアートを完全にブロックチェーン上のスマートコントラクトに保存し、永続的に残るNFTを実現。1100人が参加した国際的ハッカソンでWeb3の可能性と今後の情報教育の変革について実践的に学んだプロジェクト。

Fully On-chain Generative Art
2022年10月6日
Ethereumブロックチェーン上に画像データを完全保存するFully On-chain Generative NFTの仕組みを解説。WebサーバやIPFSに依存せず、高品質な画像を安価に保存できる技術と、SVGグラフィックライブラリFully-On-Chain.solを紹介します。

Nouns Art Festival
2022年6月12日
NounsDAOとともに開催したオンライン映画祭Nouns Art Festivalの全記録。世界初のNFTによる賞金ファウンディング、SNS連動の作品募集、ブロックチェーン投票システムまで、新しい映画祭の形を実現したイベントの企画・開発・運営事例を紹介します。

On-chain Asset Store
2022年6月6日
フルオンチェーンNFTの表現力を高めるブロックチェーン上のベクトル画像共有プロジェクト。クラウドミントにより大量のベクトルアセットをチェーン上に保存し、人類の共有アセットとして活用。スマートコントラクトから直接アクセス可能なアセットストアを提供します。

Nouns love
2022年5月12日
NounsDAOのフルオンチェーンNFT技術に感銘を受け、画像データをブロックチェーンに永久保存する仕組みを学習。オープンソースコードを参考に、本家のアートを参照しながら独自のスマートコントラクトでNFTを発行するNouns Loveを開発。Nouns Art Festivalの記念NFTとしてローンチし、Web3技術の実践的な学びを得たプロジェクト。

Nouns Map
2022年4月13日
ウクライナ侵攻を受けて開催したピースハッカソンから生まれた災害情報共有サービス。戦争や地震など災害を目撃した人が写真・動画を位置情報付きで投稿できる地図ベースのプラットフォーム。NounsDAOのPropHouse round-4に提案し、DAOの仕組みを実践的に学習。NounsDAOJapanメンバーとの交流や全国バトンリレーの軌跡公開も実施した社会課題解決プロジェクト。