MulmoTerminal の repo.json — どのツールからも読めるオープンなプロジェクトメタデータ
2026年8月31日
他人の OSS に、自分だけが使っている開発ツール(.mulmoterminal.json)の設定ファイルを提案するのは出しにくい。repo.json は特定アプリ名のついていないメタデータ規格で、name / description / icon / color を書く。MulmoTerminal はこれを読んで名前と色のついたマスにする。1 つの color から 7 色が自動で導かれる仕組み、extensions で各アプリ固有のキーを収める名前空間、repo.json → .mulmoterminal.json → .mulmoterminal.local.json の優先順を書いた。
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