
勉強会の申し込みフォームを MulmoTerminal で定員つきで公開する
2026年9月27日
AI に頼めば申し込みフォームは作れますが、詰まるのはその次で、定員を超えたらどうなるか、他人の連絡先が漏れないかが分かりません。定員三十人の勉強会を例に、共有アプリで番号を配る形にすると二重予約と情報漏れがどちらも起きない理由を説明します。
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MulmoTerminal の共有アプリで面談予約フォームを作る:二重予約を防ぐ仕組み
2026年9月27日
AI に面談の予約フォームを作らせると、二重予約が起きます。空いているかを調べてから登録するという作り方そのものが原因で、丁寧に書いても直りません。MulmoTerminal の共有アプリでは、プラットフォーム側が一つの枠に一人だけを保証するので、ページ側で確認する必要がありません。スタッフごとに読み書きを分ける役割も用意されています。
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