
台本から動画を生成する MulmoCast アプリをリリース|AI Short Film Fes 2025開催決定
2025年10月30日
AIと人間が協働してコンテンツを作るマルチモーダル・プレゼンテーションツール「MulmoCast」のデスクトップ版アプリをリリース。台本を書くように指示するだけで、AIが画像や音声を組み合わせて動画を生成。あわせて「AI Short Film Fes 2025」の開催も決定。コンテンツ制作の民主化を目指し、誰もが映像を生み出せる時代の到来を祝うイベントです。

MulmoCast - AI時代のマルチモーダルコンテンツ生成ツール
2025年10月30日
MulmoCastは、AIとの協働でプレゼンテーション動画、ポッドキャスト、スライド資料を生成する次世代のコンテンツ制作プラットフォームです。mulmoScriptと呼ばれるJSON/YAML形式のスクリプト言語で構成を記述し、LLMが自動生成。mulmocast-cli、mulmocast-mcp、mulmocast-vision、mulmocast-appなど多彩なツール群を提供します。

MulmoCastにimage agentを追加する
2025年10月30日
MulmoCastにカスタムimage agentを追加する方法を解説。GraphAIのimage agentを作成し、imageAgentsに登録、provider2agentへの情報追加、環境変数の設定、mulmoScriptでの指定まで、独自の画像生成機能を拡張するための実装手順を詳しく紹介します。

MulmoCast Vision - mcpでスライドをつくる
2025年9月13日
MulmoCast Visionとは MulmoCast Visionは、mcpでスライドを作成するツールです。 簡単なセットアップ すぐにPDF形式のスライドが作成できる 企画書や提案書、分析資料など、ビジネスでよく使うスライドを「指示するだけ」で自動生成 ビジネスシーンで役立つ80種類以上のテンプレートを用意 HTMLベースなので、後から細かい調整が可能

大阪万博で行われたシンギュラリティバトルクエストで、GraphAIの競技をサポートしました
2025年8月1日
大阪・関西万博で開催されたシンギュラリティバトルクエストにおいて、GraphAIを活用した高校生向けAI競技をサポート。GraphAIはプログラミング経験がなくても宣言的記述でAIアプリケーションを構築できるオープンソースプロジェクト。GrapysというGUIツールで、ボードゲーム「コードネーム」を使った対戦形式でAI/ICTスキルを競う選手権を実施。代表理事の中島聡によるAI時代の学習に関する特別講座も開催。

MulmoCast
2025年4月1日
MulmoCast(マルモキャスト)は、AIと人間が協働するマルチモーダル・プレゼンテーションツール。専門スキルや高価な機材不要で、AIとの対話を通じて映像やスライドを制作。中心となるのは映画の台本のようなJSON形式の「MulmoScript」。MCP対応のMulmoCast Visionでは、80種類以上のテンプレートからビジネススライドを自動生成できます。

GraphAIハッカソンを開催しました!
2025年3月29日
2025年3月22日・23日に開催されたGraphAIハッカソンの開催レポート。LLM/RAG/WebAPIなどの複数のAgentを組み合わせたMulti agentsシステムを効率的に構築するフレームワークGraphAIを活用し、16組のチームが成果を発表。公式Webサイト作成、DSL開発、LLM単語帳アプリ、podcast-tiktokなど受賞作品を紹介。オープンソースプロジェクトの認知拡大とAI技術への理解深化を目的とした2日間のイベント。

GraphAI Contribution Fes 2025 開催のお知らせ
2025年1月15日
GraphAI Contribution Fes 2025開催告知。2025年3月22-23日に渋谷でハッカソン形式のコントリビューションイベントを実施。TypeScript製のMulti-Agent AI WorkflowフレームワークGraphAIを使ったアプリ開発やフレームワークへの貢献を募集。サーバー・ブラウザ間のシームレスな動作、分散エージェント、動的ワークフロー生成など先進機能を紹介します。

GraphAIとは
2024年6月18日
GraphAIは、LLM/RAG/Tools/DBなどの複数のAgentを組み合わせて作る、Multi agentsシステムを効率よく構築するためにフレームワークです。 Multi agentsも数個の単純な組み合わせであればプログラムで記述することは容易です。しかし、複雑な組み合わせて、並列実行やデータの依存関係がある場合、並列で動くMulti agentsを作ることは容易ではありません。 最適

Async/Await is Not All You Need
2024年6月17日
async/await パターンは、C#、C++、Dart、Kotlin、Rust、Python、TypeScript/JavaScript、Swift など多くのプログラミング言語の機能となっています。これにより、非同期の非ブロッキング関数を、通常の同期関数に似た形で構造化することができます。 しかし、このパターンは複数の非同期タスクを同時に実行するには適していません。 たとえば、次の Ty

GraphAIの解説
2024年6月15日
GraphAIは、LLM/RAG/Tools/DBなどの複数のAgentを組み合わせたMulti agentsシステムを効率的に構築するフレームワークです。複雑な非同期/並列処理とデータの依存関係を解決し、TypeScriptでブラウザとサーバの両方で動作。Agentは単体で実装/テストが可能で、オープンソースで提供されています。YAMLファイルでの設定により簡単にAIシステムを構築できます。

GraphAI
2024年6月1日
GraphAIは、TypeScriptで実装された革新的なデータフローグラフエンジン。単機能のAgentと呼ばれるプログラムを、YAMLやJSONで記述されたデータフローグラフに従って順次非同期実行。モジュラーなアーキテクチャにより、複雑なAIワークフローを簡潔に構築・管理できるフレームワークです。

GraphAIの紹介
2024年5月15日
GraphAIは、TypeScriptで書かれた単機能のAgentと呼ばれるプログラムを、YAMLやJSONファイルに書かれたデータフローグラフの法則に従って順次非同期に実行するエンジンです。LLMやRAGを組み合わせたアプリケーション開発において、組み合わせの数が増えても簡単なプログラムの組み合わせで複雑なアプリケーションを作ることを可能にします。

アーバンデータチャレンジ2023にてW受賞しました
2024年3月9日
アーバンデータチャレンジ2023でGTFS賞優秀賞とビジネス・プロフェッショナル部門優秀賞をW受賞。高知工科大学と共同開発した「地方公共交通の運用効率測定を自動化するMaaS DXサービス」の紹介。乗降客数カウントアプリによる地方バスの効率的な運用支援と、GTFSデータを活用した自動記録システムで自治体の負担を軽減する取り組みを解説します。

SlashGPTのプラグインを使って新しいLLMを追加する
2024年3月3日
SlashGPTにLLMプラグインを追加する方法を解説。bilingual-gpt-neox-4b-instruction-sftを例に、Hugging Faceで配布されているモデルをローカル環境で動作させる手順を紹介。プラグインの実装からconfig設定、動作確認まで30分程度で完了できる実践的なチュートリアルです。

Paper AI - arXivから興味のある論文を検索し、論文のabstractを要約しSlackへ投稿するAIボット
2024年3月1日
Paper AIはarXivから興味のある論文を自動検索し、abstractをGPTで要約してSlackに投稿するAIボットです。Firebase Cloud Functionsで動作し、Singularity SocietyのBootCampで開発されました。LLM、SlashGPT、Function callingを活用した論文自動要約システムの実装方法とカスタマイズ方法を詳しく解説します。

地方公共交通の運用効率測定アプリ
2024年2月6日
自治体で運行する地域交通では、今までは年に1回(1週間)だけ利用の状況を調査して、そのデータで路線再編などを検討していた。ワンマン運転手が運行しているので、細かく調査することはコスト上、不可能だった。そこで運転手用のスマホアプリを開発した。UIをとてもシンプルにして運転手の作業を簡略化し、位置情報などを元にデータのデジタル化と集計も自動化した。毎日計測することにより日付、曜日、路線ごとの細かいデータの収集が可能となった!!

公営バスを中心とした地域コミュニティーアプリ
2024年2月6日
地方の過疎地域では、バス利用者の減少→減便→不便→利用者減の悪循環となり、生活維持の為の移動もままならないため、利用者数向上の仕掛けが必要である。そこで、バス車内は知り合いが多くコミュニケーションの場でもあるため、地域に関連する写真等をタブレット端末で共有することで、話題提供し、バスに乗ること自体の魅力を向上する。乗客が自分で撮影した写真を投稿/共有も可能である。現在は、試験的な運用段階であるが、近々本格実装予定。

Firebaseについて
2024年2月6日
2019年、Stadia目的でGoogle I/O 2019に中島は参加しました。そこで、少しだけ気になっていたFirebaseのエンジニアに遭遇しディスカッションをしたことによりFirebaseの虜になってしまいました。折角Google I/Oに参加しているにも関わらず、居ても立っても居られない状態になりホテルでプログラミングを開始し、セッションはオンラインで視聴することに。それをきっかけにSingularity SocietyでもFirebaseを使ってみたところ、それの便利さや生産性の良さに驚き、多くのエンジニアがFirebaseを使うようになりました。

Hackathon
2024年2月6日
Singularity SocietyとFJUGが共同開催したFirebaseハッカソンとイベントの記録。2019年から2020年にかけて開催された7回のイベントを通じて、開発者コミュニティの強化とFirebaseの活用方法を共有。実践的な開発経験とネットワーキングの機会を提供し、スタートアップのアイデア創出に貢献しました。

SlashGPT
2024年2月4日
SlashGPTは、AIを活用した革新的な技術ソリューションです。最新のGPT技術を統合し、開発者とユーザーに高度な自然言語処理機能を提供します。効率的なワークフローと直感的なインターフェースにより、AI技術の実装を簡素化します。

デマンド交通のDX化
2024年2月4日
過疎地域の路線バス。コスト削減のため、定時/定期運行から予約時だけの運行するオンデマンドバスに変更するケースが増えている。電話予約、紙に手書き管理、FAXや電話で伝える旧来の方法で運行管理しているので、データの可視化、集計ができず、予約のヒューマンエラーも多い。そこで、スマホで簡単に予約管理し、運転手へもリアルタイムに共有できるように変更した。業者、自治体の業務効率がアップし、データが可視化され、ヒューマンエラーもほぼゼロになった。

SlashGPTでChatGPT搭載のカーナビのデモを30分で作る
2024年1月9日
CES2024で発表されたChatGPT搭載カーナビをSlashGPTで再現。Function callingを活用し、カーナビ、エアコン、オーディオの各エージェントを30分で実装。自然な対話でハードウェアを制御できるAIエージェントの構築方法を実例とともに解説します。

キッチンプリンターと連携できるようになりました!
2023年12月15日
おもちかえり.comがキッチンプリンター連携機能をリリース。スター精密のSM-L200とmCP31LBシリーズに対応し、注文情報を自動または手動で印刷可能に。iPhone/iPad/Android端末とBluetooth接続するだけで、専用端末不要で導入できます。飲食店の業務効率化を実現する無料の印刷機能です。

おもちかえり.comとお店のLINE公式アカウント連携方法
2023年12月15日
おもちかえり.comとLINE公式アカウントの連携設定方法を詳しく解説。飲食店のLINE公式アカウントから注文受理・準備完了・キャンセル通知を顧客に自動送信できます。LINE Developers、MessagingAPI、LINEログインチャネルの設定手順を画像付きで丁寧に説明。お客様との円滑なコミュニケーションを実現します。

ご当地Nouns
2023年12月12日
日本各地の名所や特産品をフルオンチェーンのドット絵で表現したご当地NounsNFT。NounsDAO Japanと協力し、交換可能なジェネラティブNFTとして実装。スマートコントラクトでクリエイターロイヤリティを保護し、P2P販売を実現した事例を紹介します。

SlashBotを使ってterminalでAIにコードレビューをさせる
2023年12月9日
SlashGPTの新機能SlashBotを使ってターミナルでAIコードレビューを実装。Unixコマンドとパイプで連携し、gitの差分を自動でレビュー。標準入力からエージェントへ問い合わせるボットツールの使い方と、実践的なコードレビュー活用例を紹介します。

Paper AI
2023年12月1日
Paper AIは、シンギュラリティ・ソサエティのBootCampサイドプロジェクトで開発されたAIボット。論文投稿サイトarXivを定期的に検索し、指定条件に合致した論文を自動要約してSlackに配信。最新研究を見逃さず、チーム内の知見共有を促進する研究者・エンジニア向けの自動論文監視ツールです。

InstaGraph
2023年11月24日
InstaGraphは、BabyAGI発明者の中島洋平が始めたプロジェクトで、シンギュラリティ・ソサエティがWebサービス化。「太陽系」や「Queenの人気曲」などの簡単な質問を入力するだけで、GPTが自動的に知識グラフ(Knowledge Graphs)を生成・可視化。複雑な情報を直感的なグラフ構造で共有できる革新的なツールです。

SlashGPT を Google Colaboratory で動かす方法
2023年9月17日
SlashGPTをGoogle Colaboratory上で動かす方法を画像付きで詳しく解説。Open In Colabを利用する方法とGoogle Driveへアップロードする方法の2種類を紹介。OPENAI_API_KEYの設定から実行までの手順をステップバイステップで説明します。ローカル環境不要でSlashGPTを試せる便利な方法です。

SlashGPTを使ってチョムスキーさんと田原さんを討論させる
2023年9月4日
SlashGPTのAgentGPTを使ってチョムスキーと田原総一朗の討論を再現。2つの異なるLLMエージェントが自律的に会話を進めるプログラムの仕組みを解説。マニフェストファイルでエージェントの性格を定義し、talk_with_input関数で交互に会話させる実装方法を紹介。複数エージェントによる自動討論システムの作り方がわかります。

SlashGPTをCode interpreterのようにプログラムを自動化する
2023年9月4日
SlashGPTをCode interpreterのように使い、プログラムを自動実行する方法を解説。LLMエージェントをライブラリとして活用し、NoCodeでAIアプリケーションを構築する手法を紹介します。SlashGPTの高度な使い方と実装例を通じて、プログラム自動化の可能性を探ります。

SlashGPTのマニュフェストファイルの解説
2023年9月3日
SlashGPTのマニフェストファイル(JSON)の構造と各要素を詳細解説。LLMモデル設定、システムプロンプト、Function calling、アクション定義など、ノーコードでLLMエージェントを作成するための設定項目を分野別に分類して説明します。

SlashGPTのFunction callingの詳細
2023年9月2日
SlashGPTのFunction calling機能を詳細解説。OpenAIのFunction callingに対応し、NoCodeでAPI連携可能なLLMエージェントを作成できます。REST/GraphQL API呼び出し、テンプレート処理、notebook実行など、actionsの各タイプの動作原理と実装例を具体的なマニフェストファイルとともに説明します。

SlashGPTのFunction callingの動作原理
2023年9月2日
SlashGPTのFunction calling機能の動作原理を徹底解説。spacexエージェントを例に、GraphQLスキーマの定義からLLMへのクエリ、外部API連携までの処理フローを詳しく説明。プログラム不要でFunction callingを活用したLLMエージェントを作成する方法を学べます。

SlashGPTの使い方
2023年9月2日
ChatGPTエージェントを手軽に開発できるSlashGPTの基本的な使い方を完全ガイド。インストール方法から各種コマンド、エージェントの切り替え、LLMエンジンの変更まで、初心者でもすぐに始められる手順を丁寧に解説します。

imprompt
2023年5月21日
imprompとは、Singularity SocietyがOpenAI APIの公開後、GPT-3.5を活用して開発したチャットサービス。有名人の喋り方の再現や教育サービスへの応用など様々なアイデアを検証。一般ユーザーが使いやすいChatGPTライクなチャットインターフェースをプロトタイプから1週間という短期間でリリースした実験的プロジェクトです。

OpenGalaxy
2023年4月13日
ETHGlobal Tokyo 2023ハッカソンで、フルオンチェーンNFTの販売機能を拡張し、OpenSeaなどの外部プラットフォームに依存しない分散型P2P売買システムを36時間で構築。ベクターアートを完全にブロックチェーン上のスマートコントラクトに保存し、永続的に残るNFTを実現。1100人が参加した国際的ハッカソンでWeb3の可能性と今後の情報教育の変革について実践的に学んだプロジェクト。

eカートのモーター制御について
2023年3月4日
eカートの心臓部であるモーターコントローラーの詳細解説。Maker Fair Kyoto出展決定を記念し、Amazon入手可能な中国製24V/36V対応350wコントローラーの機能と設定方法を紹介。配線による機能有効化、LCDディスプレイでの詳細設定、スロットル・ブレーキ制御など、自転車電動化用コントローラーをeカートに応用する技術を解説。ギア設定、速度制限、バッテリー管理など22項目のパラメータ設定方法を詳述。

eカートMk2.5(マーク2.5)
2023年2月19日
eカートMk2の改善版Mk2.5の開発記録。重量増加、ネジの緩み、前傾姿勢による操作性低下の3つの課題に対応。特にネジの緩み対策としてハードロックナットを全面採用し、サスペンションのレイアウトを最適化。フレームに沿った配置で効果的な振動吸収を実現し、横方向の補強で剛性も確保。実走動画も公開し、後端の飛び出し部分はホームセンターで切断加工を実施。

eカートMk2(マーク2)
2023年1月26日
eカートのリビジョンアップ版Mk2の開発記録。初代eカートの課題だった路面振動問題を解決するため、サスペンションを導入。モーターとフレームの間にL字型金属ステーとサスペンションを配置し、路面からの振動を吸収する構造を実現。荒い路面でもスムーズな走行が可能になった一方、重量増加による持ち運びの課題や、前傾姿勢による操作性の低下など、新たな改善点も明らかに。

eカートの紹介
2023年1月19日
シルバーカーを電動化したeカートの開発プロジェクト。日本で独自進化を遂げたシルバーカーに電動アシスト機能を追加し、坂道での負担を軽減。上り坂ではアシスト、下り坂では回生ブレーキで安全性を確保。スマホ・タブレットと連携するインテリジェント機能も搭載。高齢者だけでなく若者も使える新しいモビリティとして、健康的な移動手段を提供します。バランススクーターのモーター・バッテリーを流用し、実用的な航続距離10km程度を実現。

Fully On-chain Generative Art
2022年10月6日
Ethereumブロックチェーン上に画像データを完全保存するFully On-chain Generative NFTの仕組みを解説。WebサーバやIPFSに依存せず、高品質な画像を安価に保存できる技術と、SVGグラフィックライブラリFully-On-Chain.solを紹介します。

自社デリバリー機能を追加しました
2022年7月30日
おもちかえり.comに自社デリバリー機能を追加しました。飲食店向けテイクアウト・デリバリーサービスで、利用登録から注文受付、オンライン決済まですべて無料。配達エリア設定、配達料金設定など充実した機能を搭載。導入コスト0円で24時間注文受付が可能になり、D社やU社のような高額な手数料負担なしで自社デリバリーを開始できます。

決済システムStripeとは?おもちかえり.comと連携する方法
2022年6月18日
決済システムStripe(ストライプ)の解説とおもちかえり.comとの連携方法を動画付きで紹介。世界標準のセキュリティ基準を満たし、VISA・Master・JCB・AMEX等に対応。手数料3.6%のみで初期費用・月額費用なし。売上は週1回自動振込、4〜11日以内に入金。個人利用は写真付きID、法人利用は会社法人等番号で簡単登録。詳細マニュアルPDFと解説動画で安心導入。

Nouns Art Festival
2022年6月12日
NounsDAOとともに開催したオンライン映画祭Nouns Art Festivalの全記録。世界初のNFTによる賞金ファウンディング、SNS連動の作品募集、ブロックチェーン投票システムまで、新しい映画祭の形を実現したイベントの企画・開発・運営事例を紹介します。

On-chain Asset Store
2022年6月6日
フルオンチェーンNFTの表現力を高めるブロックチェーン上のベクトル画像共有プロジェクト。クラウドミントにより大量のベクトルアセットをチェーン上に保存し、人類の共有アセットとして活用。スマートコントラクトから直接アクセス可能なアセットストアを提供します。

Nouns love
2022年5月12日
NounsDAOのフルオンチェーンNFT技術に感銘を受け、画像データをブロックチェーンに永久保存する仕組みを学習。オープンソースコードを参考に、本家のアートを参照しながら独自のスマートコントラクトでNFTを発行するNouns Loveを開発。Nouns Art Festivalの記念NFTとしてローンチし、Web3技術の実践的な学びを得たプロジェクト。

Nouns Map
2022年4月13日
ウクライナ侵攻を受けて開催したピースハッカソンから生まれた災害情報共有サービス。戦争や地震など災害を目撃した人が写真・動画を位置情報付きで投稿できる地図ベースのプラットフォーム。NounsDAOのPropHouse round-4に提案し、DAOの仕組みを実践的に学習。NounsDAOJapanメンバーとの交流や全国バトンリレーの軌跡公開も実施した社会課題解決プロジェクト。

おもちかえり.com スマレジ連携のご紹介
2022年3月30日
おもちかえり.comとクラウドPOSレジ「スマレジ」の連携機能を解説。在庫同期による売り切れ・販売中の自動切り替えで、手動管理の手間を削減。スマレジの在庫数が一定以下になると自動的におもちかえり.comで売り切れ表示に。在庫補充時は自動で販売再開。導入マニュアルPDFも用意し、無料で利用可能。飲食店のオペレーション効率化を実現する連携サービス第一弾。

タイ料理研究所でおもちかえり!
2022年1月19日
京王線府中駅「ぷらりと京王府中」内のタイ料理研究所で、おもちかえり.comを使ったテイクアウト体験レポート。生春巻き、パッタイ、タレーパッポンカリーなど本格タイ料理をオーダー。SMS認証のみで簡単注文、クレジット情報記憶機能で2回目以降はさらにスムーズ。ユーザー登録不要の手軽さと、パクチー等のカスタマイズ対応も可能な「お店へのメッセージ」機能を紹介。

「チラシ作成機能」のご紹介
2022年1月14日
おもちかえり.comの「チラシ作成機能」を30秒で使いこなす方法を紹介。管理画面から「チラシをダウンロード」をクリックするだけで、QRコード付きのA5サイズチラシが自動生成されます。店頭配布や顧客への案内に最適。3ステップの簡単操作で、プロフェッショナルなデザインのテイクアウト告知チラシが完成。飲食店の集客ツールとして無料で利用可能。

お店紹介やメニュー説明に改行が使えるようになりました!
2022年1月7日
おもちかえり.comの新機能「改行反映機能」のリリース情報。店舗紹介文やメニュー説明文で改行が使えるようになり、見やすく読みやすい情報表示が可能に。管理画面での設定方法を画像付きで解説。「改行を反映」チェックボックスをオンにするだけの簡単設定で、お客様への情報伝達がより分かりやすくなります。2022年1月4日リリースの管理系アップデート。

おもちかえり.com「サブアカウント機能」のご紹介
2021年11月25日
おもちかえり.comの「サブアカウント機能」の設定方法を詳しく解説。複数店舗運営時の操作ミス防止、セキュリティ向上、店舗別の権限管理を実現。メインアカウントでの招待送信から、サブアカウントでの受け入れまで、3ステップで完了する簡単設定を画像付きで紹介。本部が店舗情報・メニューを管理し、各店舗がオーダー処理のみを行う、効率的な運用体制の構築方法。

テイクアウトは真空パックを活用!!
2021年9月27日
柏の「エビストロEBIZO」様による、真空パック・冷凍を活用したテイクアウト運営事例。こども食堂への取り組みと、看板メニュー「世界で3番目に美味しい海老カレー」の売上の一部を地域貢献に充てる仕組みを紹介。真空パック+冷凍による作業効率化、容器代削減、添加物不使用のメリットを解説。コロナ禍での事業転換から、地域密着型レストランへの変革ストーリー。

おもちかえり.comをフル活用!!
2021年8月2日
焼肉店60店舗を展開するゼンショク様による、おもちかえり.comのフル活用事例。店舗コピー機能、音・電話・LINE通知の使い分け、チラシ自動作成機能など、全機能を駆使した運営方法を詳しく解説。本部とSVと店舗の三層構造での運営体制、LINE@との連携による顧客接点の創出など、大規模チェーン店での実践的な活用ノウハウを公開。アカウント権限分離の要望も掲載。

タイ料理チェーン様でのご利用事例
2021年7月12日
タイ料理チェーン「クルン・サイアム」運営のSUU・SUU・CHAIYOO様によるおもちかえり.com活用事例。クレジット事前決済、オプション機能(パクチー・辛さ選択)、電話通知機能を駆使した運営方法をインタビュー。コロナ禍での密回避とレジ混雑解消を目的に導入し、全店舗展開に成功。日本語・タイ語併記による多言語対応や、店舗コピー機能のリクエストなど、実践的な活用ノウハウを公開。

東中野べじはんさんでおもちかえり!
2021年7月5日
東中野のテイクアウト専門お惣菜店「べじはん」を利用した体験レポート。ヤンキョムチキン、カレイの照り焼き、さばとエリンギの香草焼きなど、ボリューム満点のヘルシーなお惣菜をおもちかえり.comで注文。器にのせかえ不要な便利な容器デザインや、デパ地下のような品揃えが魅力。家族それぞれの好みに合わせた多彩なメニューを楽しめる、テイクアウト活用事例をご紹介します。

おもちかえり.com「オプション機能」のご紹介
2021年6月28日
おもちかえり.comの「オプション機能」を詳しく解説。ハンバーガーやお好み焼きなどのトッピング・具材カスタマイズを実現する方法を紹介。ラジオボタンとチェックボックスの使い分け、有料オプション設定、税込表示の仕組みまで、実践的な設定方法を画像付きで説明します。

お惣菜店での事前注文活用術!
2021年6月21日
お惣菜店でのおもちかえり.com活用術を紹介。東中野「べじはん」様へのインタビューを通じて、ピークタイム分散、販売ロス削減、LINE公式アカウント連携、週替わりメニュー管理など、お惣菜店ならではの事前注文活用方法と効果を詳しく解説します。

おもちかえり.com テイクアウトの宣伝活用方法
2021年5月24日
おもちかえり.comでテイクアウトを効果的に宣伝する4つの方法を紹介。店頭看板、チラシ、ホームページ、SNSでのQRコード活用術と、自動生成されるQRコード・チラシ作成機能の使い方を解説。リアルとデジタルをつなぐ導線づくりのポイントをお届けします。

おもちかえり.com v2.0.8リリース情報
2021年5月24日
おもちかえり.com v2.0.8のリリース情報。多店舗運営向けに、運営している全ての飲食店の注文を一括確認できる統合管理ページを追加。注文の受付や状態変更も一画面で可能に。多店舗展開する飲食店様の業務効率を大幅に向上させる新機能を紹介します。

おもちかえり.com v2.0.7リリース情報
2021年5月6日
おもちかえり.com v2.0.7のリリース情報。メニューに従業員向けの「商品別名」設定機能を追加し、外国人スタッフの読み間違い防止に対応。管理画面での飲食店並び順変更機能も実装。多店舗運営をより便利にする新機能を詳しく解説します。

おもちかえり.com で飲食店を応援!
2021年3月8日
コロナ禍で飲食店を応援する無料テイクアウト支援サービス「おもちかえり.com」を紹介。東京千駄木のヴィーガンカフェバー『VESPERA』様へのインタビューを通じて、テイクアウト用小窓のDIY改装、複数サービス併用、効果的な告知方法など、実践的な活用術をお届けします。

なぜ、大手チェーンがモバイルオーダーを強化するのか?
2021年3月8日
大手チェーンがモバイルオーダーを強化する理由を徹底調査。マクドナルド、すかいらーく、吉野家の事例から、売上拡大、店舗効率改善、デジタルマーケティング、非接触対応という4つのメリットを解説。テイクアウト事前予約がもたらす客単価向上とリピート率改善の効果を紹介します。

おもちかえり.com 永年無料・求む!利用店
2021年2月15日
永年無料のテイクアウト支援サービス「おもちかえり.com」の活用事例を紹介。大阪『コムホワイト』様へのインタビューを通じて、LINE@連携による集客効果、工場直売での活用方法、臨時休業日設定などの新機能を解説。飲食店以外の販売店でも活用できる事例をお届けします。

おもちかえり.com の魅力とは?
2021年1月29日
無料テイクアウトサービス「おもちかえり.com」の魅力を紹介。新潟県『サンドしないサンド<かつ>』板谷店長へのインタビューを通じて、売上管理・リピーター把握機能、エクセルデータダウンロード機能など、実際の利用者の声とサービスのメリットをお届けします。

飲食店向けテイクアウト支援サービス 「おもちかえり.com」の提供開始
2020年6月24日
2020年6月24日、飲食店向けテイクアウト支援サービス「おもちかえり.com」の提供を開始。COVID-19で苦境に立つ飲食店を支援するため、中島聡氏が開発。オンライン予約・決済機能を無料で提供し、伊藤忠商事と提携。専用端末不要で即日運用可能。感染経路調査機能も搭載した非接触型の新しい飲食店支援システムです。

Friendly Eats
2019年8月24日
Friendly Eatsは、Firebaseを効果的に学習するためのGoogleが提供するオープンソースプロジェクトです。2019年SSハッカソンで日本語ドキュメントとReact・Vue.js版が存在しなかったため、独自に開発。Vanilla JavaScript版を基に、ReactおよびVue.jsに対応したバージョンと日本語チュートリアルを作成しました。Firestore(データベース)とAuthentication(認証)の実践的な活用方法を学べる教材として提供しています。

Firebase Startup Kit
2019年8月23日
FirebaseとVue.jsを組み合わせたWeb開発を効率化するスタートアップキット「firebase-vue3-startup-kit」の紹介。国際化対応(i18n)を含むFirebase設定を事前統合したテンプレートで、git cloneと簡単な設定変更だけで開発を開始可能。Singularity Society内のWebプロジェクトで標準採用され、開発効率の大幅向上を実現しています。

Bus 2.0
2018年8月8日
Bus 2.0はシンギュラリティ・ソサエティのMaaSプロジェクトで、AI技術を活用したデマンドバスの配車最適化アプリケーションを開発。独自アルゴリズムによりライドシェア、乗合タクシー、運送など多様な分野への応用が可能。画像認識を用いた公共交通の利用状況把握など、次世代モビリティサービスの研究開発を推進しています。