
無名カードの挑戦@AITs名刺トレカ
2025年12月24日
名刺交換という儀式に、疑問と違和感を持ったのがきっかけです。「肩書き」「経歴」ってその人を知るためには、必要ないんじゃないか?多くのビジネスシーンで行われる伝統文化のような儀式ではありますが、正直まったくワクワクしません。それよりも、「実はこんな強みがあります✨️」「なんだコレ~!?」って思える名刺の方が、よっぽど記憶に残るし、価値も出る…はず笑

Raycast Meetup Japan #2 with Raycast
2025年10月31日
Raycast Community Japan主催で、本家Raycastチームを日本に招待して開催された第2回Raycast Meetup Japan。Raycastの最新情報や活用事例を共有し、コミュニティメンバーとの交流を深めるイベント。YouTubeでイベント動画を公開。Raycast Community Japanの各種コミュニティプラットフォームへのリンクも掲載。

Tokyo AI Hackathon
2025年10月30日
Raycast、Anthropic、Vercel、Supabase、Raycast Community Japan主催で開催されたTokyo AI Hackathon。AI技術を活用したアプリケーション開発をテーマとした東京でのハッカソンイベント。Raycast Community Japanのconnpass、zenn、X、YouTubeなど各種コミュニティ情報へのリンクも掲載。

Singularity Society 第3回 BootCamp 中間発表
2025年10月28日
シンギュラリティ・ソサエティは「未来の創造者」たちのネットワーク作り・プロトタイプ作成・ビジネス設計・起業の場を提供することを目的としています。 2023年に開始した、内発的動機を持つ主にエンジニアの参加者により、約1年間でアプリケーションやサービスをゼロから立ち上げることを目指す、長期型のインキュベーションプログラムがSingularity Society BootCampです。BootCam

ユーザーコミュニティを巡る開拓者たち with KT開催しました
2025年10月3日
Raycast Community Japan運営チーム主催で、Canva Village、SnowVillage、DATA Saberなど数々のユーザーコミュニティを手掛けてきたKTさんをゲストに迎えたイベント。ユーザーコミュニティ運営のノウハウや成功事例について語るオンラインイベント。Raycast Community Japanのconnpass、zenn、X、YouTubeなど各種コミュニティ情報も紹介。

大阪万博で行われたシンギュラリティバトルクエストで、GraphAIの競技をサポートしました
2025年8月1日
大阪・関西万博で開催されたシンギュラリティバトルクエストにおいて、GraphAIを活用した高校生向けAI競技をサポート。GraphAIはプログラミング経験がなくても宣言的記述でAIアプリケーションを構築できるオープンソースプロジェクト。GrapysというGUIツールで、ボードゲーム「コードネーム」を使った対戦形式でAI/ICTスキルを競う選手権を実施。代表理事の中島聡によるAI時代の学習に関する特別講座も開催。

Singularity Society 第3回 BootCamp 開催のお知らせ
2025年4月16日
Singularity Society BootCamp第3回の参加者募集を開始。約1年間でゼロからサービス・アプリを立ち上げる長期型インキュベーションプログラム。新たにRocket Incubator && Boosterとしてグローバル市場向け起業支援を強化。GraphAI、AI Podcaster、1人ユニコーンをテーマに、エンジニア、デザイナー、PM、PR/広報/マーケティング担当者を募集。週16時間以上のコミット必須。応募締切2025年4月30日。

Compound Startup構想
2025年4月8日
Compound Startup構想の全貌。BootCampから生まれるスタートアップが、課金・決済、インフラ、法務、会計などコア以外の機能を共通化し、複数企業が専門性を持ち寄る新しい起業モデルを提案。成長フェーズごとに変化する役割(R&D、PMF、グロース、経営)に対応し、1人ユニコーンも実現可能な持続的サービス運営の仕組みを解説します。

GraphAIハッカソンを開催しました!
2025年3月29日
2025年3月22日・23日に開催されたGraphAIハッカソンの開催レポート。LLM/RAG/WebAPIなどの複数のAgentを組み合わせたMulti agentsシステムを効率的に構築するフレームワークGraphAIを活用し、16組のチームが成果を発表。公式Webサイト作成、DSL開発、LLM単語帳アプリ、podcast-tiktokなど受賞作品を紹介。オープンソースプロジェクトの認知拡大とAI技術への理解深化を目的とした2日間のイベント。

Singularity Society BootCamp 2nd 最終発表会開催しました
2025年3月22日
Singularity Society BootCamp 2ndの最終発表会を開催。約1年間の挑戦でAI面接ツール、寿命推定アプリ、メタバース、AIラジオなど多様なプロジェクトが誕生。3チームが海外インキュベーション参加、1チームが資金調達を実現。起業だけでなく様々な目標を持つ参加者が完走し、成果を発表しました。BootCamp 3rdは4月募集開始予定。

Raycast Meetup Japan #1 with Thomas Paul Mann
2025年2月21日
Raycast Community Japan主催の初回ミートアップイベント。Mac用生産性向上ツールRaycastの開発者Thomas Paul Mann氏を招いて開催。Raycastの機能紹介、TypeScriptによる拡張開発、AI機能の活用方法などを共有する日本のRaycastコミュニティ形成イベント。

GraphAI Contribution Fes 2025 開催のお知らせ
2025年1月16日
GraphAI Contribution Fes 2025の開催案内。GraphAIフレームワークを用いたアプリケーション開発やフレームワーク自体への貢献を目的としたイベント。TypeScript製のMulti-Agent AI Workflowフレームワークで、フロントエンド・バックエンドでシームレスに動作。3月22-23日に渋谷でハッカソンを実施し、分散エージェントの未来を共創。

GraphAI Contribution Fes 2025 開催のお知らせ
2025年1月15日
GraphAI Contribution Fes 2025開催告知。2025年3月22-23日に渋谷でハッカソン形式のコントリビューションイベントを実施。TypeScript製のMulti-Agent AI WorkflowフレームワークGraphAIを使ったアプリ開発やフレームワークへの貢献を募集。サーバー・ブラウザ間のシームレスな動作、分散エージェント、動的ワークフロー生成など先進機能を紹介します。

私の寿命、あと何年?
2024年11月28日
脳梗塞を経験した生命保険業界のプロが開発した寿命予測アプリの開発背景を告白。健康診断の「見ないふり」を防ぐため、保険数理や200年の保険業界の知見を活用。ハーバー・ボッシュ法、定期健康診断データ、ライフスタイル情報からAIで寿命を計算し、健康リスクを15項目で分析。OpenAI APIを使った個別アドバイス機能も搭載した真剣な健康管理ツールです。

TypeScriptなどやRaycastを軸にしたAI時代の開発をテーマとするイベントを開催します
2024年11月13日
中島聡氏、小飼弾氏ら著名エンジニアが登壇する「Fullstack AI Dev & Raycast Summit」開催。GraphAI、Raycast、LangChain/LangGraphなど次世代AI開発ツールを紹介。TypeScriptによるフロントエンド/バックエンド統合開発とAIエージェント構築をテーマに、2025年以降の開発の未来を描く技術カンファレンス。

話題のネコ型ロボット「ミーア」!パワーアップします!
2024年9月16日
SNSで話題のネコ型ロボット「ミーア」がパワーアップ。カラーバリエーション追加、20以上の方言対応(津軽弁、名古屋弁、京都弁など)、好きな言葉をしゃべらせるカスタム音声機能を実装。有楽町Tokyo Innovation Base Shopで展示中。楽天での販売も開始し、さらに進化を続けるミーアの最新情報をお届けします。

「蔦屋家電+」ミーアの展示期間を延長しました!
2024年8月1日
二子玉川蔦屋家電1階「蔦屋家電+」で展示・販売中の猫型ロボット「ミーア」が好評につき展示期間を1ヶ月延長。購入者からは「性格や方言を変更できて飽きない」「撫でると返事をしてくれる」などの声が。ファームウェアアップデートでお天気機能も追加され、さらにパワーアップしています。

蔦屋家電+でミーアたちに合う
2024年7月10日
Singularity Society BootCamp発のプロダクトが蔦屋家電+に展示。方言を話す猫型ロボット「ミーア」と超小型EV「mibot」の実機レビュー。二子玉川の蔦屋家電+で体験できる最新テクノロジー製品を詳しく紹介します。AIロボットと次世代モビリティの融合を体感できる貴重な展示イベントのレポートです。

蔦屋家電+とTi B SHOPでおしゃべり型ロボット「ミーア」に会いに行こう🐾
2024年6月30日
シンギュラリティ・ソサエティBootCampから生まれたネコ型おしゃべりロボット「ミーア」が発売。二子玉川の蔦屋家電+と有楽町のTi B SHOPで期間限定展示・販売を実施。手のひらサイズで100種以上の表情、方言対応、性格カスタマイズ可能な癒しのパートナーロボットの魅力を体験レポートと共にご紹介します。

Singularity Society 第2回 BootCamp キックオフ
2024年6月22日
Singularity Society第2回BootCampキックオフイベントレポート。2024年5月開始の半年間プログラムで、第1回の反省を活かし新たな試みを導入。参加者22名が1人5分のプレゼン後、興味のある発表者と30分のブレストを実施する対話重視の形式を採用。生成AI、Multi Agent AI、モビリティサービス、ドローン、VR/AR、Web3等をテーマに、イマーシブストリーミング、教育マッチング、AIヘルスコーチング、AI漫画等多様なアイデアが発表され、スムーズなチーム編成に成功。

Singularity Society 第2回 BootCamp 募集
2024年4月16日
Singularity Society BootCamp第2回の参加者募集開始。半年間でLLM/ChatGPT、AIX、自動運転、VR/ARなどのサービス・アプリを立ち上げる長期型プログラム。個人・チーム・法人参加可能で、起業を目的としない点が特徴。週16時間以上のコミット、強い内発的動機が必要。Slack上での非同期サポート、月1回の進捗報告、最終デモデイを実施。参加費無料。

サンノゼで開かれたVisionProハッカソンに参加しました!
2024年4月6日
サンノゼで開催された世界最大規模のVision Proハッカソン参加レポート。3日間で100人超が参加したイベントで、Teegardenチームが「Most Useful App賞」を受賞。台湾系アメリカ人開発者、アメリカ人映像制作者との国際チームで、空間コンテンツをPDFやノートに追加できる新機能「NoteSP」を開発。異文化コラボレーションの楽しさと難しさを体験した濃密な3日間を振り返ります。

Singularity Society 第1回 BootCamp 最終発表
2024年3月24日
Singularity Society第1回BootCamp最終発表会レポート。2023年7月から8ヶ月間のプログラムで、当初50名から約4割が完走。Sake(日本酒ガイドアプリ)、Mikan(AIチャット)、QandA-Agents(文書検索)、NoteSP(VisionProアプリ)、ZeikinSukkiri(税務相談)、Asovi(美容)、RadarBot(衛星画像AI)、Clocky(猫型ロボット)、Arcadia(AIゲーム)等、実際にリリースされた多様なプロダクトを紹介。PMFやマネタイズまで到達したチームも複数誕生した成果報告。

おしゃべり猫型ロボット「ミーア」を開発
2024年3月24日
BootCamp参加者による開発体験記。吉永和貴氏がおしゃべり猫型ロボット「ミーア」を開発した半年間の軌跡を紹介。中島聡氏との出会いをきっかけに参加し、ハードウェア設計から自作基板、アプリ連携まで実現。中間発表でのフィードバックを経て製品版(β)を完成させ、2024年4月に100台リリース予定。天気・カレンダー・健康データと連携した実用機能も搭載。プロダクトドリブンな開発環境と参加者間の刺激的な交流を振り返る体験談。

コストコを超えるイノベーション!高品質・サプライズ価格なECの立ち上げ
2024年3月23日
Singularity SocietyのBootCampから始まった会員制ECプラットフォーム「Esper」のクラウドファンディング挑戦記。当初のSNS投稿支援AIから方向転換し、「仕入れ値+10%」の透明な価格設定と月額会員制により、粗悪品・不透明な価格・サクラレビューという既存EC課題の解決を目指すコストコ超えのイノベーション。収益モデルの転換で実現する新しい顧客体験を提案します。

空間ジェスチャーアプリを作る
2024年3月15日
還暦を迎える現役プログラマーがVision Pro実機なしでvisionOS空間ジェスチャーアプリ「Air Poolbar」を開発した物語。Singularity SocietyのBootCampに参加し、Macカメラを使ってハンドトラッキングをシミュレートする独自ツール「HandTrackFake」を開発。Appleラボへの通い、本社訪問を経て発売日初日のリリースを実現した開発手法とオープンソース化の取り組みを紹介します。

アーバンデータチャレンジ2023にてW受賞しました
2024年3月9日
アーバンデータチャレンジ2023でGTFS賞優秀賞とビジネス・プロフェッショナル部門優秀賞をW受賞。高知工科大学と共同開発した「地方公共交通の運用効率測定を自動化するMaaS DXサービス」の紹介。乗降客数カウントアプリによる地方バスの効率的な運用支援と、GTFSデータを活用した自動記録システムで自治体の負担を軽減する取り組みを解説します。

visionOSアプリ、Teegardenの開発物語
2024年3月8日
Vision Pro向け空間コンテンツプラットフォーム「Teegarden」の開発ストーリー。Singularity SocietyのBootCampを通じて半年間visionOS開発に取り組み、USアプリストアでの審査通過までの道のり。空間写真・空間ビデオのプラットフォーム構築を目指し、BookSPから名称変更した経緯や、空間コンピューティングの可能性について開発者が語ります。

エンジニア未経験のPMがChatGPTを使って簡単なプログラミングだけでプロダクトを作った話
2024年3月4日
エンジニア未経験のPMがChatGPTを活用して30日間で知育AIアプリ「AiMigo」を開発した実例。Singularity SocietyのBootCampに参加し、環境構築からコーディング、バグ修正まで全てChatGPTに質問しながら進めた開発プロセスを詳細に解説。モンテッソーリ教育とAIを組み合わせた子供向けアプリの開発手法と、ChatGPT活用時の注意点やコードレビューの重要性を紹介します。

Singularity Society 第1回 BootCamp 中間発表
2023年11月23日
Singularity Society第1回BootCamp中間発表レポート。2023年7月開始の半年間プログラムで18チームが編成され、LLMを活用したサービス、Web3、ドローン等多様なプロジェクトが進行。中島聡氏ら3名のメンターによる厳しくも建設的なフィードバックを実施。音声会話アプリ、猫型ロボット、ゲーム、ドローン画像AI活用、EC、税金相談チャットボット、VisionOSアプリ等、実際に動作するプロダクトのデモと質疑応答を通じた中間評価イベントの様子を紹介。

LLMミートアップハッカソン
2023年6月17日
LLM TokyoとSingularity Societyが共催するLLM(大規模言語モデル)をテーマにしたハッカソンイベント。ChatGPTなど最新のAI技術を活用したアプリケーション開発を行う技術コミュニティイベント。AI開発者やエンジニアが集まり、LLM技術の実践的な活用方法を学ぶ。

「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方」読書会
2023年6月10日
徳丸浩氏著「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版」の読書会。Webアプリケーションのセキュリティ、脆弱性対策について体系的に学ぶための勉強会イベント。セキュリティエンジニアやWeb開発者向けの技術学習コミュニティ活動。

Singularity Society 第1回 BootCamp 募集
2023年6月1日
Singularity Society第1回BootCampの募集要項を詳細に案内。2023年7月から半年間、LLM/ChatGPT、AI、自動運転、MaaS等をテーマにサービス開発を行う長期ハッカソン。エンジニア・デザイナー・PM向けに無料で参加機会を提供。Slack中心の非同期コミュニケーション、月1回の進捗報告、最終デモデイを実施。強い内発的動機と週16時間以上の確保が必須条件。個人・チーム・法人問わず応募可能な実践的ブートキャンププログラム。

学生生活を豊かに!「GAKUSEIハッカソン」開催のお知らせ
2022年6月24日
レッドインパルスとシンギュラリティ・ソサエティが共催する学生向けハッカソン「GAKUSEIハッカソン」。学生生活を豊かにするサービスをテーマに、大学生・大学院生を対象に開催。オンライン開催で全国から参加可能。開発サポーター付きでプログラミング初心者も参加可能。チームビルディングのサポートあり。

Invent or Die 18 - 中島聡 × 夏野剛×礒津政明
2022年6月21日
中島聡氏、夏野剛氏、そしてソニー・グローバルエデュケーション会長の礒津政明氏による教育をテーマとした対談。ウクライナ情勢と平和教育、Web3とDAO、スマートコントラクトによる新しいビジネスモデル、映画祭の開催など、テクノロジーが変える教育と働き方の未来について議論。キャリア教育の新しい形と子どもたちへの学びの提供方法を探る。

レッドインパルス×シンギュラリティ・ソサエティ、「ピースハッカソン」
2022年4月8日
レッドインパルスとシンギュラリティ・ソサエティが共催する「ピースハッカソン」。東ヨーロッパの軍事行動に関して世界平和のためにテクノロジーでできることをテーマに、2日間のオンラインハッカソンを開催。Webアプリ、スマホアプリ、IoT、VRなど幅広い分野で開発可能。審査員長は中島聡氏。開発サポート付き。

Invent or Die 17 - 中島聡×夏野剛
2022年4月4日
シンギュラリティソサエティ代表理事の中島聡氏と共同発起人の夏野剛氏による対談。ウクライナ情勢とインターネットの影響力、忖度が生み出す独裁者の問題、ソフトウェアが変える戦争の形など、テクノロジーと社会の関係性について深く議論。メタバースの未来や日本のテクノロジー産業の展望についても言及。

Invent or Die 15 中島聡x成田悠輔
2022年4月3日
中島聡氏と経済学者・成田悠輔氏による対談「日本で独立国家を作るには」。法定通貨と市場経済の限界、瀬戸内海の離島を活用した実質的独立エリアの可能性、クルーズ船による国家構想、別の通貨・選挙システムの実験について議論。限界集落化する島々での新しいコミュニティ形成と、若者が参加できる経済圏の創造を提案。

Invent or Die 11 - 夏野剛×松本徹三
2021年10月26日
夏野剛氏と松本徹三氏による対談。クアルコム、ソフトバンク時代のエピソード、通信業界の裏話、ヘッドハンティング秘話、MediaFLOプロジェクト、GSMAでの活動など、日本の通信業界を牽引してきた二人が語る貴重な証言。『2022年 地軸大変動』出版記念。修羅場をくぐり抜けた経営者たちの生々しい対話。

Invent or Die 10 - 中島聡 ×夏野剛
2021年8月24日
シンギュラリティ・ソサエティ設立3周年記念特別対談。中島聡氏と夏野剛氏がコロナ禍におけるアメリカと日本の対応の違い、ワクチン接種、ロックダウン、飲食業界への影響、リモートワーク、ベーシックインカムの実験的効果について議論。シアトルとアメリカの最新状況を交えながら、Withコロナ時代のビジネスと社会の変化を語る。

Firebase Startup #4 - オンライン開催 Firebase Hackathon
2020年9月21日
Firebase Japan User GroupとSingularity Societyが共催するオンラインハッカソン。COVID-19の影響を受けた飲食店をサポートするアプリ・サービスをFirebaseで開発。OwnPlate(おもちかえり.com)の機能拡張やCode for JapanのOPEN-EATS-JAPAN活用も可能。2日間のオンライン開催でZOOMとSlackを使用し、チーム開発を実施。

Firebase Startup #3 - Hackathon
2020年1月19日
Firebase Japan User GroupとSingularity Societyが共催するハッカソンイベント。FirebaseとFirestoreを使ってWordPressのようなCMS「Firepresso」を開発。前半は設計、後半は実装を行い、Web/iOS/Androidなど各環境で開発。MITライセンスでのオープンソース開発が条件。中島聡氏による解説とLT発表も実施。

Firebase Startup #2 ー Pitch & Demo Day
2019年12月1日
Firebase Japan User GroupとSingularity Societyが共催するPitch & Demo Dayイベント。Windows 95設計者の中島聡氏をゲストに迎え、Firebaseで作成したアプリ/サービスのデモとピッチを競うコンテスト。優勝チームにはDJI Mavic Miniを贈呈。LT発表やアイデアソンも実施し、Firebase開発ノウハウを共有する技術コミュニティイベント。

Firebase Startup #1 @piece of cake
2019年10月27日
Firebase Japan User GroupとSingularity Society共催のFirebase Startup #1 Meetup。中島聡氏による講演、Firebase開発ノウハウのLT、アイデアソンを実施。12月1日のPitch & Demo Dayに向けたプレイベントとして、Firebaseを使ったサービスのアイデアを考案。個人・チーム参加可能で、エンジニア以外のアイデアマンも歓迎。会場はpiece of cake。

Firebase Hackathon+もくもく会@pieceofcake HALL
2019年9月14日
Firebase Japan User GroupとSingularity Society共催のFirebaseハッカソン+もくもく会を開催。中島聡氏の基調講演、1日でチームを組んでプロトタイピング体験。優勝チームにはOculus Questを贈呈。ハッカソン参加枠と応援枠(もくもく会枠)を用意し、Firebase初心者から経験者まで参加可能。ランチ・アフターパーティー付き。場所はpieceofcake HALL。

Firebase Hands-on @BEENOS
2019年8月24日
Firebase Japan User Group(FJUG)とSingularity Society共催のFirebase Hands-onイベント@BEENOS。Windows 95設計者の中島聡氏による基調講演、3つのLT、Firebase Startup Kitを使ったハンズオン、もくもく会を開催。9月14日のFirebaseハッカソンに向けた知識習得と仲間探しの場。ランチ・おやつ・懇親会の軽食付き。初心者からFirebase愛好者まで歓迎。

Invent or Die 6 中島聡 x 片山恭一
2019年3月29日
シンギュラリティソサエティ主催「Invent or Die」第6回イベントにおける中島聡氏と作家・片山恭一氏の対談。「世界の中心で、愛をさけぶ」著者の片山氏が、仮想通貨「セカチュー」発行による贈与経済の実験、ファンコミュニティ構築の試み、シンギュラリティに対する文学者の視点を語る。AIが人間の知能を超える可能性、トランプ大統領誕生を広義のシンギュラリティと捉える視点など、技術と人間性について議論。

Invent or Die 4 - 中島聡 × 増井雄一郎
2018年11月26日
シンギュラリティソサエティ主催「Invent or Die」第4回イベントにおける中島聡氏と増井雄一郎氏の対談。高校生からプログラマーとして活動し、大学時代に起業、Ruby on Railsの黎明期からアメリカで活躍する増井氏のキャリアを紹介。工業高校でのプログラミング教育、学生起業の経験、オープンソース開発への貢献、PukiWiki開発、シカゴのRailsカンファレンス参加からアメリカ移住までの道のりを語る。

Invent or Die 3 中島聡 × 松本徹三
2018年11月20日
シンギュラリティソサエティ主催「Invent or Die」第3回イベントにおける中島聡氏と松本徹三氏の対談。半世紀以上世界のITビジネス最先端で活躍した松本徹三氏が、伊藤忠での34年、クアルコム・ジャパン立ち上げ、ソフトバンクモバイルでの経験を語る。孫正義氏のボーダフォン買収の舞台裏、日本の通信業界の変遷、新規参入の困難さなど、通信ビジネスの本質について具体的なエピソードを交えて解説。

Invent or Die 2 中島聡 × 井上智洋
2018年10月19日
シンギュラリティソサエティ主催「Invent or Die」第2回イベントにおける中島聡氏と経済学者・井上智洋氏の対談。AIとITによる雇用への影響、技術的失業、所得格差の拡大、アメリカの中間所得層の没落などを分析。フライとオズボーンの「雇用の未来」論文を基に、職業消滅ではなく雇用削減の問題を議論。クリエイティブ系職業の所得分布がロングテール型になる可能性や、ベーシックインカムの必要性について語る。

Invent or Die 1 - 中島聡 × 夏野剛
2018年8月24日
シンギュラリティソサエティNPO立ち上げローンチイベントにおける中島聡氏と夏野剛氏の対談。人工知能による社会変化、日本の失われた30年、経団連の課題、技術革新による産業構造の変化などについて議論。バブル崩壊後の日本の低迷とIT革新の関係性、世界企業の時価総額ランキングの変遷、日本企業の経営課題などを分析。テクノロジーを操る立場になることの重要性を説く。